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長い間ありがとうございました (10月15日)

お休みが長くなりました。
これで この 連載も おしまいにさせていただきます。
ありがとうございました。
 

See you again,soon. (04月19日)

I will be here soon.
Maybe in 2 or 3 months.
 

70日間ヨーロッパの旅 (05月22日)

私は 友人たちを 訪ねて 学校の夏休みの期間中 
ヨーロッパの旅を 満喫しました。
 
旅行記は またの機会に。
いろんなアクシデントもありました。
でも
楽しくて いい旅をしました。
 
親切なオペアの家族のおかげで またもとの家に戻って
オペアとしての 2年目の生活が始まりました。
 

1973/6/22・・・手紙 (05月22日)

明日が終わると ヨーロッパにゴー。
本当に私は、いくのかしら。
一年前のようなワクワクした気持ちがあります。
皆、元気ですか。
少しばかり興奮していて 食事がのどを通りません。
本当にそうなんです。
今日は久しぶりに暖かくて 太陽が2時半になって出てきました。昨日から風邪気味だったのも 止んだ様子で頭痛が少しあるくらいです。よかった、ほんとに。
 
70日間 ヨーロッパ一周。
ワクワクドキドキする心を抑え切れません。
うれしい、本当にうれしいです。
 
庭で池の金魚を眺めていて イギリスでの生活に慣れてきた自分をみつけて 少しがっかりしています。
昨年の今頃は 嬉しくて泣いてばかりいた自分であったし、へザーとジョンとの暮らしから その後は こみ上げる感情が 遠ざかったような そんな気もする私です。
年齢がひとつ重なったせいかなぁ。
あまりよくわかりませんが もう少し若いころにもどりたいなあという気分が沸いてきて ・・・・・・
父さん、母さんは?
人間として生まれてきてよかったのかなぁ
なんても 思います。
私はすでに人間。
一人の人格として存在しているんだもの 
人間として いきていかねばならない。
 
この手紙は ロンドンをたつときに 出そうと思います。
家について皆が読んでいるころは ポルトガルのリスボンをふらふらと歩いていることでしょう。
家には どの土地からも絵葉書を出そうと思っています。
 
ロンドンをたったら ドーヴァーを渡るの。
有名なしろい崖が見えるはずです。
一歩フランスに 足を入れ そのままバスで ベルギーへいくの。
ブリュッセルだけみたら まっすぐリスボンに向かいます。
汽車に揺られて パリから27時間、パリまでは3時間。合計30時間の長旅です。
きっとすわり疲れで くたくたでしょうね。
でも
とっても楽しみです。
 
荷物は重くて重くて いやになるほどです。
 
リースッカから 電話がありました。
デンマークの妹さんに連絡したから 行ったら手紙を書きなさいって。
本当にありがたくて びっくりでした。
またまた 幸せな気持ちで いっぱいになりました。
 
多くのありがたい友人たちのおかげで 楽しいたびになります。
ケント家の皆も 本当に 優しいです。
帰ってくる場所のあることって なんという安心感があるのでしょう。
ケント家の人々に心から感謝です。
私のついていることって 人に恵まれるということですね。
いい人にしかめぐり合っていないもの。
嬉しすぎて涙が出ることばかりのこの一年だったよね。
 
夏らしい太陽に 見送られて 出立できそうです。
きっと
すばらしい旅になると心から信じています。
じゃ、行ってきます。
 

1973/6/20...手紙 (05月15日)

私が出発するころには パスが届いたという手紙を読んでほっと一安心してくれることだと思います。
先回の便りとは少しばかり 予定を変更しましたから お知らせします。
24日11時にロンドンをたって、ブリュッセルにいきます。
17時45分着。ブリュッセルからまっすぐ リスボンに向かい、リスボンから マドリッドを経て バルセロナにはよらないで 一気にローマに 入ります。
あとは 先回と同じ予定です。
ユーレルパスは 6/26から8/25まで ということになりました。
早速あちこちの ユースホステルに 手紙を書いて出しておきました。
ヒッチハイクは 一人でもあるし パスを手にしたから やりません。どうか安心してください。
友人がレザーでユーレルパスのための バッグを作ってくれました。私のイニシャルとかわいいお花を アップリケして本当にかわいくてすばらしい袋が出来上がりました。
本当にいい友人です。
 
レイナの妹の住所がわかったから かくね。
ピル.オリカイネンさんっていいます。
デンマークでは ここに滞在します。
夫人も私のことを とてもラッキーだといいます。
これほど多くの人たちから こんなにも親切にして貰えるとは夢にも思わないことでした。
みんなを大切にして 元気であちこちめぐろうと思います。
テーマなんて 大それたものはないけれど 首都めぐりということにして 首都をあるくことにしました。
ブリュッセル、リスボン、マドリッド、ローマ、ベルン、ウィーン,ボン、コペンハーゲン、ハーグ(アムステルダム)、パリと 10カ国 めぐって10週間70日間の 旅です。
後3日で 旅立ちだなんて 本当に改めてわくわくしています。日本を出るときと同じように いろんな不安が重なってきました。無事にいけるかどうかとか、言葉の問題です。
 
そうそう、こまさんが こんなにすごい大金を立て替えてくれていたということが 夢だに しなかったことで 腰が抜けてしまうほど驚いてしまいました。
なんて とんでもないこと。
とこの件は 心が痛いです。
まさか 支払ってくれないとは思えないけれど
万一 とこからの入金がない場合、私が日本に帰国してから一生懸命働いて 必ず お返ししますから それまで 本当に申し訳ありませんが 立て替えておいてください。
本当に、本当にすみません。
 
日本に帰るぎりぎりのお金だけ残して ヨーロッパに立ちます。
一日千円の旅になります。
すごく切り詰めて 一日2食で すごす予定です。
ちょうど今太っているから、やせることができそうで 貧乏万歳かもね。
汽車だけには 一等車に乗れるから 寝るのは汽車のシートでするように 予定を組んであります。
それでも 汽車で寝られるのは 旅の半分もないというぐらいなものです。
ケント一家の写真から 父さん母さん妹たち、みんな私と一緒です。がんばろうね。
 
さて
夕べは ものすごい嵐でした。
雷と雨とで すごかったです。
それが
夜の十時に 一家そろって 電気を消して
雷見物なんです。
日本では雷は怖いものなのに イギリスでは 見物するものなんです。
イギリスの人は雷が 美しいもの なんです。
不思議でしょう。
 
今日は雨でいかにも6月の様子ですが 日本と違い とても寒いです。
庭の池の睡蓮がとても綺麗です。
日本は蒸し暑くて さぞかし大変でしょうね。
父さんはあまりからだの具合がよくないようで 心配です。気をつけてくださいね。
母さんは いかがですか。
私の友人たちの近況はどんなものでしょうねぇ。
なみちゃんは 退院したかな、みっちゃんは 元気かな、早くお嫁に行くように 出会ったらそういっておいてね。
ひろこちゃんは 赤ちゃんまだかな。
いろんな友達 みんな元気にしているかなあ。
川吉のおじさんは このごろいかがでしょうか。
きしちゃんちは まあチャンの大きくなった?
私が帰国するころには2番目の赤ちゃんが生まれてるなんて信じられないです。
 
ニーナは たいそう よくしゃべります。
まあちゃんは  いかがでしょうか。
きっとニーナみたいにお喋りしてるよね。
 
小さいころの夢
ヨーロッパ旅行がしたい
が 後たった3日で かなうのです。
スイスやイタリアにはせた夢が かなうんです。
しっかりしなくちゃ。
 

1973/6/18  手紙 (05月15日)

多くの皆さんのおかげで ユーレルパスを手にすることができました。
本当にありがとう。
心から感謝します。
言いたい放題、勝手なわがままな娘ですみません。
京都の こまさんにも すぐお礼の手紙を書いておきました。
彼女の手助けなしには このパスを手に入れることはできませんでしたから 本当にありがたいと思っています。
一等車に 乗り放題です。
2ヶ月間のヨーロッパ旅行が とても快適に過ごせることになりました。
妹たちや父さん母さん、本当にみんなありがとう。
 
みんなの分まで いっぱい楽しんできます。
たくさんあれこれ言って 迷惑かけました。
また
心配もしてくれたと思い すまない気持ちでいっぱいです。
 
旅行日程はすでにお送りしましたから
万一どうしても連絡事項があったら
大体逆算して それらの国の友人宛に手紙を送ってください。
友人の名前の前に C/O ってつけてね。日本で言う気付です。
 

じゃ
ヨーロッパに出かける前にもう一回 嘆き節を・・・
オペアは やっぱり 大変だ。
人間だもの いつまでも 継続していい人ではありえないけれど 言いたいことを百分の一もいえない状況とか
怒りたくてもぐっと我慢をしなくちゃいけないとか
昨日と今日の 言うことに 差のでて
どっちなの?って 悩めることとか
悔しくて大声出したいくらいでも 出せないこととか
本当に 悲しいです。
ゆで卵のゆで加減から 
目玉焼きの 焼き加減やら
毎回毎回 小言ばかり言われて もう!!いい加減にして!!
って気持ち。
あーーあ、メイド以下になる存在だもんねぇ。
 
家で わがまま言い放題のあの日々が なんてありがたい時間だったのかといまさら理解しています。
でも
心配しないで。
一年間のオペアの疲れが出てきたのだと思います。
 
これから 2ヶ月間の 旅行で リフレッシュしてくると
また がんばれそうです。
この息抜きの2ヶ月は 私の パラダイスだと思えます。
もうすぐ
出発です。
 
元気で行ってくるから 手紙も絵葉書もどんどん書くから
待っていてね。
 

1973/6/3。。。手紙 (05月15日)

今日は,夫人のご両親のルビーウェディング(40年)のお祝いがあって、一家そろって お出かけなので キャロラインと私は留守番でした。
40年も一緒に暮らしているなんて 本当に長いですね。
父さんと母さんは、後何年すると ルビーウェディングが迎えられるのかなぁ。
ルビーもダイヤモンドも 迎えてくださいね。
お願い!!
 
やっと Lower の試験が終わりました。
たいそう 疲れました。
どうも 合格しそうにないです。
すみません。
 
日曜日は イルセが電話してきてびっくりでした。
お母さんと一緒に、ホリディでロンドンに来ているからと
いうので、3人であちこち歩き回って 遊んで、とてもよかったです。
ドイツ語が話せないから 悲しかったです。
クラスメートのフランス人18歳くらいの女の子ですが
スペイン語、イタリア語、ドイツ語、英語と全てといっていいくらいの言葉が話せて理解できるんです。
本当に驚いてしまいます。
こうした言葉の キャッチ能力は 生まれながらの何かがあるような気がします。
パリで買ったという石を自分でネックレスに仕上げたものをプレゼントしてくれました。
イヤリングとレターセットも くれました。
その上、食事代だからと£1も現金をくれて 全部の面倒をみてくれて もう なんと言っていいのか わかりませんでした。
イルセは しっかりした本当にいい子です。
私が、ドイツに行っても 十分面倒をみてくれると 約束してくれました。
とても 心強いです。
幸せなことに 多くのクラスメートが 心からいらっしゃいと招いてくれるのが 本当にありがたいことです。
みんなが 「あなたが 暖かくていい人だから みんなに好かれているんだよ」なんて 言ってくれるのがうれしいです。
本当に好いてくれている様子で やいやい言って 楽しみだと・・・幸せすぎちゃうね。
私の運の強いのは 友人には恵まれているということです。
日本でもここイギリスでも いい友人たちに出会ってばかりです。
 
オペアは 確かにつらい部分も多いですが イギリスに滞在しやすいとても理にかなったいい方法なんです。
あと少しだから がんばって我慢しようと思います。
じゃあ。
みんな体を大切に。
私 とても 元気です。
 

 

 

1973/6/1...曇り (05月15日)

6月は、雨と冷たい日が多い月なんですって。
背中の皮がむけて かゆいです。
5月にあんなに暑い日があったというのに、近頃はまたまた
肌寒い風がふいているんだもの、全くへんてこなイギリスの天候です。
 

時に追っかけられている内容の手紙ばかり書いているね。
いつも時に追いかけられてます。
いつか、時をおうぐらいにして 生き生きと生活してみたい。
日本人と中国人の違いとか・・・・
私は日本人。
湿っぽくて 情や義理を覚え、はかなさとか 侘びの味を知り、人として生きていく日本人。
日本の中でしかいきられないのかもしれない。
日本に帰りたいということはないのです。
田水さんは イギリス永住を決意しました。
イギリスで 誰からも干渉されず また 誰も干渉せず
自分が自分であるまま のびのび生活できることが
どんなにすばらしいものか よくわかります。
外国は、そうした点が天国みたいです。
2年間で 生活の糧を得ることは 到底無理だから
私は帰らざるを得ませんが もう一年暮らしてみようと思い始めています。
2年間しかイギリスには滞在できませんから
それ以上暮らすということはありませんが 2年まで滞在を延ばすといっても 驚かないでね。
 
ホームシックも治まり なんとかこれからの10ヶ月も持ちそうな予感がしています。
わがままばかりで 本当にすみませんです。
 

5-30・・・曇り (11月22日)

昨日はロンドン動物園で「チチ」・パンダ・・の剥製をみてきました。
なんでも 生きている方がいいですね。
人間も生きて動いているこの現在が一番素敵なんじゃないかなぁ。
 
旅行には6月24日に出発したいので ユーレルパスが
それまでに手に入ると嬉しいです。間に合うかしら?
 
夜はいつものごとく 劇場に出かけ ミュージカルを見てきました。
大変素敵な作品でした。
"Two gentlemen of Verona"
ベロナの二人の紳士
ていうのかなぁ、シェイクスピアが原作だそうですが、あいにく私はこれを読んでいないので残念でしたけれど 主役の黒人女性が 本当に素晴らしくてよかったです。
長く黒い足を 白い素敵なドレスにつつんで 動くたびに、踊るたびに、白いドレスが大きく割れて黒いすんなりした足が のぞいて
全く女の私がみていても すっごく セクシーな感じをうけました。
 
ジーザスのほうも 素敵でしたけれど、これも勝るとも劣らないという迫力のあるよいミュージカルで十二分にたのしみました。
ロンドンという所は 素晴らしい所で 一つのお芝居にしろ、ミュージカルにしろ
2年、3年と続いていて 一番長いものは、もう21年目に入っているというお芝居があるんだそうです。
キャストは3度も入れ替わったという事です。
同じ演目が同じ所で延々と演じられているのです。たいしたものですね。
今の所 よく出歩いています。
 
ヨーロッパ旅行の日程表を一応書きますね。
この様に運ぶかどうかは わかりませんが
行くつもりです。
友人の住所や電話は分かっているものについては 書き出しておきますね。
皆学校で知り合った いい友人たちばかりです。
1週間もお世話になるのは迷惑かもしれませんが、心臓強くこれらの6軒のお家には、お世話をかけることに決心しました。
住所のない所は ユースホステルに泊まり、安全確保で旅してくる予定です。貧乏旅行だけれど 楽しんでくるつもりです。
10週間のうち6週間は 友人宅泊まりで 本当に助かります。
 
パリはとても物価がたかいそうですから 予定通りいかないかもしれませんが そうしたら
早くロンドンに帰ってくるのみです。
お土産はなさそうですが 我慢してね。
ごめんね。
 
そうそう、協会員になれましたので 帰国の便が 格安で購入できます。
本当にほっとしました。
140ポンドで帰国可能。
よかった、よかった。日本円にすると12万円だから たいへんですがでも 本当によかった。
 

1973/5/26・・・手紙 (06月10日)

土曜日です。母さんの便りを今日受け取りました。
日本から来るのは結構早いのに、こっちから行くのは1日2日遅いようですね。
色々心配かけてごめんなさい。
私しっかりしていますから。
元気だし幸せに毎日を送っていますから。
このご夫婦も 子供たちも たいそう私を好いてくれて とてもとても幸せに過ごしています。
私がヨーロッパ旅行にたった2ヶ月は ケント家の家族は きっと淋しいだろうと言い 早く帰ってきて欲しいとまで 言ってくれるくらいです。
3人の子供 11歳のヒラリーも7歳のロザリンも9歳のマーティンも 明るくて親しみ深く本当に姉のように慕ってくれています。
マーティンは とても優しい男の子で 前のアンドリュウに比べると まるで人種が違うみたいです。
ロザリンもナタリーと違い、 たいそう素直でのびのびすくすく育っていて 本当におおらかで いい子供たちなんです。
幸せいっぱいで 心からケント家に変わってきて しみじみと よかったなぁと 思っています。
仕事も楽ですし、本当に家族として仲間に入れてくれますし 夫人は仕事を手伝ってくれるし とても有りがたくて幸せです。
いま 大変充実しています。
さて
昨日は仕事らしい仕事もせず 夫人の妹さんのローズマリーの所へ車で出かけ、日光浴を庭でして 背中がひりひりしています。
サセックスといって南側の隣りの県になります。
田舎で 250年前の家という 白と黒の素敵な可愛い家に住んでいました。
田舎に暮らすのが ここの人たちの一種の憧れとステータスのシンボルみたいらしいです。
本当に古くて 天井も低いし 暮らすのには不自由があるように見えますが その不自由も楽しみなんだそうです。
夫人とローズマリーと私の3人で水着になって お庭に寝そべり、時のたつのもうっかり忘れてしまうくらい のんびりとした時間を過ごさせてもらって 本当に愉快でした。
わたし ここでこんなにものんびりと のびのび暮らしていいのかと思ってしまいます。
信じられないくらい 幸せです。
みんな い人たちです。
夫人が父さんと母さんに手紙をかきたいのだけれど 英語が分からないらしいから 困ったねっていいます。
私こんな とてもいい感じで暮らしていますから 心配はいらないです。
風邪も引かず 太る一方なので 困っています。
 
またまた
お昼からも水着になって日光浴をしました。
背中がまっかかになって 痛いです。
ランチも庭で食べ その後プールに出かけて泳ぎ くたくたに疲れています。
平泳ぎやクロールが知らない間に出来るようになっていて 嬉しかったです。
初めてクロールに挑戦し 随分疲れたけれど 確かに早い泳ぎ方ですね。
健康にいいから 今後も出来るだけ泳ぎに行こうかなと思っています。
 
昨年はほとんど太陽にあたっていなかったから 今年は特別に痛いのかもしれません。
今年はもっともっと太陽の強いヨーロッパにでかけるのだから 今から体に抵抗力を付けておかないといけないです。
 
木曜日は 生徒6人と先生でパブにでかけて飲みながら お別れ会をしました。
25日がロックさんの誕生日なので カードと一緒に舞妓さんのお人形をプレゼントしたら たいそう喜んでくれたので 私もとても嬉しかったです。
 
レイナの家が 7月に引っ越すそうで とてもがっかりです。
遠い所に行っちゃうから 今までのようには 遊びに行けなくなりとても淋しくなります。
 
27日(日)
ジョーシーから電話で 一緒にプールにいこうというので 1時間ほど泳いできました。
その後 クラブへでかけました。
 
おやすみなさい。
 

 

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