働きながらの転職活動の厳しさ

働きながらの転職活動の厳しさ

働きながらの転職活動の厳しさ

新卒で入社した会社を2年で退職しました。初めての転職活動、第二新卒と言われる立場、いろいろ悩みました

 

。面接を受ける際、必ず聞かれたのが「何故こんな短期間で退職を考えたのか」。

 

私は自分のスキルアップで転職を決断したので、その旨を正直に話したら納得してもらえました。

 

他、面接で聞かれた内容は大学時代に対策をした面接内容とほとんど同じだったので、特に苦戦はしませんでした。

 

しかし、一番大変だったのは「仕事をしながらの転職活動」でした。

 

前職は休日出勤が多く、残業も多かったので、思うように転職活動を行うことができませんでした。

 

家に帰ってヘトヘトな状態で求人サイトを確認し、気になる企業に応募。

 

書類選考が通っても面接の指定日がどこも平日ばかりでスケジュールを立てるのが大変でした。

 

 

体だけは、鍛えていましたね。

 

時には、建設現場に行き、掃除のバイトをしたり、案外、ガテン系の仕事をしましたから、体だけは、丈夫です。

 

家の中でやる仕事は、あまり好きではないので、今回は、道路工事の警備員に挑戦しました。

 

これが、案外きついのですが、やっと長続きする、仕事になりました。走ってくる車を止めて、道路で片側交互通行にしたり、大きなダンプを、バック誘導するのは、夏場はきついのですが、やりがいがあります。

 

ただ、男の人と違って、トイレには、困りますが、なんとか、水分をひかえて、仕事をしています。

 

ただ、この頃、誘導棒を振っているので、腕が太くなり、悩んでいます。こんな私は、男勝りですかね。


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